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ブレックスコミュニティ イベントレポート



  栃木ブレックスでは6月1日(栃木開催)、2日(東京開催)に、チーム関係者やバスケットボール協会関係者、また日頃お世話になっている企業の方々やマスコミ関係者などをお招きし、「Tip-Off MTG2007」と称してチーム名称/ロゴ、選手ロスター、専属チアリーダーの発表などを行うお披露目パーティーを開催しました。2日合計で150名を越える方々にお集まりいただき、大盛況となりました。

 栃木県と姉妹県/州であるインディアナ州の関係者からもメッセージが届きました。こちら




6月1日は、宇都宮市内のレセプションパーティー会場「イーケーモノリス宇都宮」にて開催しました。(108名の方にご参加いただきました。)
立食パーティー形式で約2時間に渡り、チーム名称や選手発表に加え、チームのビジョンなどを皆様に共有させていただきました。




<チーム名称発表>

  
左:代表の山谷からチームのビジョンや、チーム名称等について発表(写真は2日)
右:チーム名称の発表。チーム名は「栃木ブレックス」に決定!チーム名称の由来はこちら


<選手ロスター発表>

  
ひとりずつ大画面に映し出されショーアップされる中での選手紹介(写真は1日)

  
左:選手ロスター発表後の集合写真(2日)
発表された選手ロスターおよびヘッドコーチ紹介ページはこちら
右:選手も会場に散らばり、来場者と名刺交換を行うなどして、交流をしました(写真は2日)


<専属チアリーダー「ブレクシー」発表>

  
左:チーム専属チアリーダー「ブレクシー」のダンスパフォーマンス(写真は2日)
右:ブレクシーロゴの前でメンバー全員による集合写真(写真は2日)
「ブレクシー」についての詳細はこちら


<ご来賓の方々からのメッセージ>

  
左:福田富一栃木県知事より「バスケットボールはスピード感ある競技。
栃木県民をバスケットボールのとりこにしてもらいたい」とのメッセージをいただきました(1日)
右:参議院議員の矢野哲朗先生もお忙しい中ご参加いただきました(2日)
ちなみに、福田知事、矢野先生ともにかつては栃木県のバスケットボール国体代表選手でした。

  
左:メインスポンサーの株式会社リンクアンドモチベーション代表取締役社長・小笹芳央様(2日)
右:(財)日本バスケットボール協会 新リーグ設立委員会事務局長・吉田長寿様(2日)

また、栃木県と姉妹県/州であるインディアナ州の関係者からもメッセージが届きました。こちら


<地域密着戦略「STAR-T PROJECT」のプレゼンテーション>

  
当チームのコミュニティーリレーションディレクターの尾崎より、
地域密着戦略「STAR-T PROJECT」についてのプレゼンテーション(写真は2日)
「STAR-T PROJECT」は、4月にインターンシップとして受け入れた大学生によって
考え出されたコンセプトです。インターンシップの様子はこちら


STAR-T PROJECTの詳細はこちら




選手/コーチ/チアの集合写真(1日)

 今回のTip-off Meeting 2007は多くの方々のご協力があってこそのものとなりました。特に、栃木開催の会場である「イーケーモノリス宇都宮」のスタッフの皆様、東京開催会場である株式会社リンクアンドモチベーションのスタッフの皆様には多大なるご協力をいただきました。また、お忙しい中会場に足を運んでくださり、お祝いのスピーチをいただきました福田富一栃木県知事、栃木県バスケットボール協会会長・阿部泰紀様、同副会長・上野通子様、株式会社ノバレーゼイーケーモノリス宇都宮マネージャー・志知寿治様、株式会社リンクアンドモチベーション代表取締役社長・小笹芳央様、参議院議員・矢野哲朗先生、(財)日本バスケットボール協会新リーグ設立委員会事務局長・吉田長寿様にはあらためまして心よりお礼申し上げます。
そしてなにより、ご参加いただきました全ての皆様に本当に感謝しております。ありがとうございました。

 今回このような場を皆様と共有できたことを、チーム一同、大変誇りに思っております。

 栃木ブレックスの今後の活動にご注目下さい!

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